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趣味

2013年2月25日 (月)

ウォーキング・甲突川縁

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 最近、スイミングをご無沙汰。手術後に数回行ったが、気温も低いし、まだちょっと調子が出ない。

 というわけで、最近、夕方のウォーキングに、わりととり組んでいる。今日は、舗装されたコースから下に降りて、川縁の石の上を歩いてみた。また違った視角からの景色。この角度からの桜島も、なかなかよい。

 川の水が臭いそうな色なのがちょっと残念。ここは、錦江湾への注ぎ口に近い場所なので、流れが潮の満ち引きに影響されやすいのだ。今日は、歩くスピードより、ゆったりと流れている。「時間」を味わうウォーキングになった。

2011年10月30日 (日)

ウクレレ

Ukurere つれあいのいとこの結婚式に行き、もらった引き出物(選べるギフト)で、ウクレレを注文。先日届いた。

 はっきり言って、一回弾くたびにチューニングしなくてはならないような「おもちゃ」だけれど、まあ音は出るから(笑)、遊べる。

 ウクレレって、ベースギターと同じ感じで弦が張ってあるのかと思ったけれど、全く違うことを知った。だから、コードもちゃんとウクレレ用で覚えなくてはならない。上手になったら、本格的なものを買ってみようかな~。

 

2010年8月 6日 (金)

せっせせっせとDVD作り

P8070009_r  今日は、夏期休暇をとり、1日ゆっくりと過ごしました。何をして過ごしたかというと、先日の息子のバスケットボール県大会のビデオを編集し、DVDを作りました。2試合分を約100分に収め、エンディングはちょっと涙を誘えるように(笑)。

 まあ、それにしてもパソコンの動きが遅くて遅くて。やっぱり、動画編集とかは、それなりの力を備えたパソコンでなくてはつらいなあ。…と言っても、新しく買い換える余裕はないし。

 というわけで、只今、3年生と監督さんの分、コピー中です。

 そうそう、作業の様子を見ていたつれあいが、ポツリとつぶやきました。

 「やっと、子どものために仕事したねぇ。」

…だって!

 

2010年7月24日 (土)

焼酎・赤兎馬(せきとば)

 民教連の常任委員会の後、ドルフィンポートの「めっけもん」で寿司を食べ、隣の「薩摩酒蔵」に入ってみました。

 最近、焼酎コレクション熱の方は、大分落ち着いてきましたので(笑)、あまり酒屋巡りはしなくなったのですが、いやはやまたまた新しい銘柄の焼酎がたくさん並んでいました。ラベルも凝っていて、どれもおいしそう。ついつい名のある「プレミア焼酎」ばかりに眼が向かいがちですが、ちょっといろいろ飲んでみたいなあと思いました。

 で、今日は、「赤兎馬」を買いました。これは、契約店でしか買えなかったはずですが、この店が契約したのか、販売店の制限をなくしたのか…。詳しいことは、調べていませんが、とにかくロックが最高の焼酎。「富乃宝山」のフルーティーな味わいからすれば、もう少しさらっとしているかな。すいすい飲めます。夏には、あいますねー。

2006年10月 8日 (日)

杜氏の里

Tojinosato3連休の二日目。やりかけの仕事は気になったが、パートナーに「どこにも行かないの?」と要求されてしまったので、下の子を連れて3人で、南薩方面にドライブに出かけた。

最近、魚釣りに行く暇がなく、焼酎を集めることに夢中になっているのだが、「それじゃあ、せっかくだから」と、「一どん」で有名な、杜氏の里笠沙にも寄ってみようとナビに設定、発進した。

杜氏の里に到着すると、それほど多くはなかったが、5~6人の先客があった。息子は、まったく興味がない(当然だけれど)ので、パートナーと二人で、展示室の中へ。焼酎製造の流れや、歴史など、音声による説明、ビデオ、展示品によって分かるようになっていた。

それで、初めて知ったのだが、県内と言わず国内の多くの焼酎がこの笠沙の黒瀬地区の杜氏らによって造られていたという。この黒瀬の地から、全国の酒蔵に雇われた杜氏たちが、その土地に根ざした焼酎造りの担い手だったのだそうだ。そして、何とわたしの出身地・熊本の球磨焼酎も、黒瀬杜氏によるものだった。

「一どん」は、葉書による抽選販売となっていて、なかなか買うことができない焼酎である。今日、小耳にはさんだ情報では、毎月10.000通以上の葉書が届き、そのうち600人(600本?だったかな)しか買えないらしい。「こりゃ、無理だな」とあきらめかけたが、「焼酎文化発祥の地」の人気焼酎。数%の確率に願いを託して、受付にあった葉書予約をしてきた。

2017年4月
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フォト

本日の1枚

  • ウォーキングで見つけたもの 2017
 /05/11
    日々の教育実践、わたしのくらしの中から、最も心に残った場面を切り取って紹介していこうと思います。

初めてみた光景・風景・撮っと景

  • もみじのたね
    世の中便利になりました。これまでは、びっくりするようなシーンに出合っても、言葉でしか伝えられないことが多かったのですが、持ち歩く携帯電話でパチリと写しておけば、画像を見ながら話せます。 このアルバムは、わたしが出合った初めての風景を紹介したいと思います。あくまで、わたしが初めて見た風景ですので、「知ってるよ」ということもたくさんあるかも知れませんが…。

お薦め教育本

  • ‘人間と性’教育研究協議会編: 新版 人間の性の教育 全6巻
    子どもたちの事実を見つめ、そのニーズに応える性教育の実践。「どこでもだれでも取り組める性教育」をめざして、理論と実践を分かりやすくまとめてある。
  • 種村エイ子: 「死」を学ぶ子どもたち
    種村先生の出前「いのち」の授業。光栄にも、執筆協力させていただいております。
  • 金森俊朗: いのちの教科書
    わたしの目標とする教師の一人・金森俊朗さん。実践構想の土台の広さ、子どもを見つめる視点の豊かさと確かさ…。教師として生きるものに、エネルギーを与えてくれます。
  • 金森俊朗: 希望の教室
    金森先生の実践づくりの発想・方法が、具体的な授業実践を通して学べる。

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