ご訪問ありがとうございます

  • ★とりあえず、「ブログランキング」に参加しております。1日1回クリックしていただけると、うれしいです。↓↓
    にほんブログ村 教育ブログへ

最近のトラックバック

映画・テレビ

2017年2月22日 (水)

映画上映のお知らせ「さとにきたらええやん」

16831972_852304314912412_821748276116865066_852304321579078_4054782707同僚のUさんから紹介されました。

◆3月25日(土) 午前の部10:00- 午後の部13:30-

◆会場 沖縄大学同窓会館

◆前売り 午前1000円 午後2000円(ゲスト有)

  ※学生半額/当日券は200円プラス

わたしも見に行こうと思っています。

2016年1月10日 (日)

母と暮せば

 孫が生まれてから、しばらく行っておりませんでした。今年1本目の映画は、「母と暮せば」。 いのちは、平和を礎にしてここに穏やかに存在できる…のだとしみじみ。

2015年5月17日 (日)

君が生きた証

 午前中の研究会を終わって、久しぶりに映画を観に行ってきました。「君が生きた証」。
 初めは、息子を亡くした父が、その息子の「生」に成り代わって生きるというストーリーかと思って観ていたのですが、なんと…。

 犯罪、事件…には、必ず被害者と加害者とが存在するわけで、その両方の存在に思いを至らせる思考の必要性に、あらためて気づかされました。

2015年1月25日 (日)

アゲイン28年目の甲子園

今年2本目の映画は、重松清原作「アゲイン」。
「バンクーバーの…」が、ちょっと残念だったので、「これはどうかな?」と思って観たが、いい映画だった。

「しっかりと負けて次に進むこと」…大事だと思えることが、分かりやすく伝わってきた。それにしても、中井貴一が格好良かったなあ。

2014年7月12日 (土)

「マレフィセント」観てきました

 久しぶりにレイトショーに行って来ました。学期末の仕事も残っているのですが、ゴールが見えて来ましたので、気分転換に。

「マレフィセント」…なかなかよかったです。「アナと雪の女王」に通じるものを感じました。

 ところで、50代夫婦は、2人で2000円だったのに、消費税アップのため2200円に。ん? 上げ幅が大きいな。

2014年4月29日 (火)

「アナと雪の女王」観てきました

 昨夜、ようやく抱えていた原稿を書き上げ、久しぶりに映画を観に行ってきました。こんな映像を創り出せるなんて、人間って本当にすごいなあ…と思いながら観ました。もちろん、ストーリーも、面白い。「愛とは何か?」

 で、何と、今年は、まだ2本しか観ていない。今年の目標は、20本なのに。盛り返さないと…。次は、「スパイダーマン」かな。

2014年1月18日 (土)

ジャッジ!

 今年1本目は、「ジャッジ!」。まあ、笑える映画でした。気分転換になりましたよ。こいう軽い映画も、いいもんだなあ。お薦めです。

2013年12月28日 (土)

「ゼロ・グラビティ」観てきました

 初めて、3D映画を観てきました。迫力有る映像、音楽にずっと引き込まれたままの時間でした。こんな表現ができるとは…。すごい。

 おそらく、今年は最後の映画。「生きる」ということを、また別の視点から考えさせられました。お薦めです。

2013年3月 2日 (土)

「ダイ・ハード5」

 今夜、「ダイ・ハード」、観てきました。 シリーズは全作観ていますが、今回も激しかった~。平和主義者のわたしですが、単純に楽しみました。 

2012年12月22日 (土)

「レ・ミゼラブル」を観てきました

 今日は、話題の映画「レ・ミゼラブル」を観てきました。2時間45分の超大作ミュージカル映画。今年は、結構映画を観ましたが、わたしの中では1番良かったです。

 一流の役者さんが、すべてオーディションによって選ばれ、その上、実際に演技をしながら歌も歌っている(これまでのミュージカル映画はまず歌を録音して、それに口パクで…という作り方だったらしいです)ということで、とても自然な展開でした。

 冬休みにぜひ、観に行ってください。久々に、涙がジワリ。感動の映画でした。

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
フォト

本日の1枚

  • ウォーキングで見つけたもの 2017
 /05/11
    日々の教育実践、わたしのくらしの中から、最も心に残った場面を切り取って紹介していこうと思います。

初めてみた光景・風景・撮っと景

  • もみじのたね
    世の中便利になりました。これまでは、びっくりするようなシーンに出合っても、言葉でしか伝えられないことが多かったのですが、持ち歩く携帯電話でパチリと写しておけば、画像を見ながら話せます。 このアルバムは、わたしが出合った初めての風景を紹介したいと思います。あくまで、わたしが初めて見た風景ですので、「知ってるよ」ということもたくさんあるかも知れませんが…。

お薦め教育本

  • ‘人間と性’教育研究協議会編: 新版 人間の性の教育 全6巻
    子どもたちの事実を見つめ、そのニーズに応える性教育の実践。「どこでもだれでも取り組める性教育」をめざして、理論と実践を分かりやすくまとめてある。
  • 種村エイ子: 「死」を学ぶ子どもたち
    種村先生の出前「いのち」の授業。光栄にも、執筆協力させていただいております。
  • 金森俊朗: いのちの教科書
    わたしの目標とする教師の一人・金森俊朗さん。実践構想の土台の広さ、子どもを見つめる視点の豊かさと確かさ…。教師として生きるものに、エネルギーを与えてくれます。
  • 金森俊朗: 希望の教室
    金森先生の実践づくりの発想・方法が、具体的な授業実践を通して学べる。

PV

  • PV
無料ブログはココログ