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グッズ

2017年11月10日 (金)

これは、確かによく効く

Img_5272_r老眼が進行し、つくづくエイジング…を実感。

高い目薬をいくつか買ってはみたものの、

期待外れ。

値段の程の効果なし。

ところが、これは、ちょっと今まで試した目薬とは違った。

ネット動画でちらっと見て、

気になったのでネット検索。

すると、たくさんの「効きます」情報が。

さっそく薬局に走ると、1500円程度で並んでいた。

家に帰り、半信半疑で1滴ずつ垂らすと、

あら何だか違う感じ…ではないか。

これは、いいかもしれない!

眼のじゅくじゅく感も、なくなった。

焦点の合わせも、なかなかクリア。

副作用の方が気になるけれど、

しばらく続けてみよう。

2010年9月 4日 (土)

ゆび筆ポップコーン

P9030082_r  久しぶりに「グッズ」ネタ。

 「ゆび筆ポップコーン」というおもしろい筆を手に入れました。写真のように、指にセットして使います。で、さっそく試し書きを…。

 慣れるには、ちょっと練習が必要な感じですが、なかなか新感覚の字が書けそうでおもしろいです。「しょうがい」とともに生きていらっしゃる人には、世界を広げるグッズであるようですが、確かにそうだろうと思いました。

 ちなみに、学校の3年生掲示板に、この筆で書いた「9月の詩」を貼っておきました。まあ、わたしの字はそもそもくせ字で読みづらいのですが、子どもたちや保護者のみなさんは、どうそご覧ください。ちょっとタッチが違いますよ(笑)。

2010年1月11日 (月)

いろんなグッズがあるものです

P1110587_r  昨日、薬局に行ったら、こんなのを見つけました。「蒸○でアイ○スク」(花△、5枚入り480円)というもの。「働き続けた目に蒸気浴」という文句に惹かれてしまいました…(笑)。最近、目のショボショボはだいぶよくなってきたのですが、まだまだなのです。「何とか、クリアな文字で本を読みたい。」…切実な願いなのです。

 で、近頃、薬局に行ったときは、いつも眼のコーナーに行ってしまいます。目薬は1番高いもの(わたしか知る範囲でですよ、もちろん)でも、わたしには「効果なし」というのが分かったので、今回は、違う攻め方をしてみようと、「目」をキーワードにいろいろ探してみました。

 すると、たくさんあるものです。飲み薬、付け薬、貼り薬…。で、見つけたのがこれなんです。ストレートに「目」をターゲットにした商品。蒸気の力で目の疲れを取ってくれるんですって。さっそく、購入して(しかし、自己決定できずに、つれあいに許可をもらってなのですが…トホホ…笑)、使ってみました。

 10分間のリラックスタイムということで、たしかに気持ちよかった。それまで、ぼやけていた文字が、確かにクリアになりました。なるほど、暖めると疲労がとれるのですね。10分、100円。缶コーヒーを飲んだ方が、お得かな。ううむ、微妙ですね。でも、アイデア商品だとは、思いましたよ。

 疲れ目の方、試してみては?

 

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本日の1枚

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    日々の教育実践、わたしのくらしの中から、最も心に残った場面を切り取って紹介していこうと思います。

初めてみた光景・風景・撮っと景

  • しおり
    世の中便利になりました。これまでは、びっくりするようなシーンに出合っても、言葉でしか伝えられないことが多かったのですが、持ち歩く携帯電話でパチリと写しておけば、画像を見ながら話せます。 このアルバムは、わたしが出合った初めての風景を紹介したいと思います。あくまで、わたしが初めて見た風景ですので、「知ってるよ」ということもたくさんあるかも知れませんが…。

暇絵

  • 2018/02/20 宿舎リビング
    小学生の頃から、絵を描くのは好きでした。 というわけで、暇なときに描いてみようかと。

お薦め教育本

  • ‘人間と性’教育研究協議会編: 新版 人間の性の教育 全6巻
    子どもたちの事実を見つめ、そのニーズに応える性教育の実践。「どこでもだれでも取り組める性教育」をめざして、理論と実践を分かりやすくまとめてある。
  • 種村エイ子: 「死」を学ぶ子どもたち
    種村先生の出前「いのち」の授業。光栄にも、執筆協力させていただいております。
  • 金森俊朗: いのちの教科書
    わたしの目標とする教師の一人・金森俊朗さん。実践構想の土台の広さ、子どもを見つめる視点の豊かさと確かさ…。教師として生きるものに、エネルギーを与えてくれます。
  • 金森俊朗: 希望の教室
    金森先生の実践づくりの発想・方法が、具体的な授業実践を通して学べる。

PV

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