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2014年7月 6日 (日)

第22回 性教協鹿児島たんぽぽセミナーのご案内

「子どもたちに性をどう語ったらよいのか」
「わが子の行動をどう考えたらいいのだろう」
「性感染症の広がりに,どう向き合う?」
…様々な悩みは,自らが育つためのエネルギー!
 さあ,あなたも共に学んでみませんか。

Page001◆セミナーテーマ

 “いまこそ 科学として学ぶ“いのち・からだ・性”

◆主 催‘人間と性’教育研究協議会鹿児島たんぽぽサークル
     
◆後 援 鹿児島県・鹿児島市・南日本新聞社・MBC南日本放送・KKB鹿児島放送・KTS鹿児島テレビ・NHK鹿児島放送局・KYT鹿児島読売テレビ・鹿児島県民間教育研究団体連絡協議会

※チラシはこちらから!

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研究会」カテゴリの記事

コメント

 たんぽぽセミナーの講演会・誕生日分科会お疲れ様でした。
 講演会では、福島の現状(真実)を目のあたりにし考えさせられ、何かできることをしていかねばと感じました。
 また分科会ですが、多方面からいのちを感じとったり(脈動や動植物などから)生きづらさ。
 その中で、悩み、考え、乗り越えていくこと。
 それを子どもの一人一人の個性を大切にしながら五感を通して、豊かに育てていくことを実践を通して拝見したような気がしました。 
 私自身、職業への憧れや、興味など間違いなく小学校時代でした。
 外遊びで四季を感じ、いのちを慈しみ育ったような気がしますが、今は時代も変わり「そういう場」をつくってあげなければ、体験できないような気がします。
 子ども時代にしかできない体験を学校という場で積んで欲しいな~ 
 

天使のママさま

 参加して下さり、どうもありがとうございました。明日からの子育てに、少しでもいかせそうなこと、頑張れそうなエネルギーをつかんでいただければ幸いです。

 なかなか思うようにやっていけるわけではありませんが、それもまた本物の「ドラマ」。一度きりの人生を、楽しみながら味わいながら生きていきましょう。

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本日の1枚

  • ウォーキングで見つけたもの 2017
 /05/11
    日々の教育実践、わたしのくらしの中から、最も心に残った場面を切り取って紹介していこうと思います。

初めてみた光景・風景・撮っと景

  • もみじのたね
    世の中便利になりました。これまでは、びっくりするようなシーンに出合っても、言葉でしか伝えられないことが多かったのですが、持ち歩く携帯電話でパチリと写しておけば、画像を見ながら話せます。 このアルバムは、わたしが出合った初めての風景を紹介したいと思います。あくまで、わたしが初めて見た風景ですので、「知ってるよ」ということもたくさんあるかも知れませんが…。

お薦め教育本

  • ‘人間と性’教育研究協議会編: 新版 人間の性の教育 全6巻
    子どもたちの事実を見つめ、そのニーズに応える性教育の実践。「どこでもだれでも取り組める性教育」をめざして、理論と実践を分かりやすくまとめてある。
  • 種村エイ子: 「死」を学ぶ子どもたち
    種村先生の出前「いのち」の授業。光栄にも、執筆協力させていただいております。
  • 金森俊朗: いのちの教科書
    わたしの目標とする教師の一人・金森俊朗さん。実践構想の土台の広さ、子どもを見つめる視点の豊かさと確かさ…。教師として生きるものに、エネルギーを与えてくれます。
  • 金森俊朗: 希望の教室
    金森先生の実践づくりの発想・方法が、具体的な授業実践を通して学べる。

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